2010年5月

タワー賃貸マンションのデメリット

 

オシャレな外観と設備が充実していてオシャレな内装なハイクオリティなタワーマンション。億ションなんて超高層マンションが話題になった時もありましたが、最近ではそんな次世代マンションと言われていたものも生野区 賃貸で住むことができます。

ただタワーマンション。たしかに良いのですが、外に洗濯物はもちろん干せませんよね。また、換気をしようにも窓が、普通みたいに開けられない。高層階になれば風が強すぎますから。

またエレベーターも早いと言ってもラッシュの時にはなかなか来ないなんでデメリットもあります。

そして風などでも揺れやすいというのが構造上地震などの対策にもなっているので、揺れを感じて苦手という人もたまにいます。

オシャレなハイクオリティマンションであっても、デメリットは多少あります。また物件によってもそれぞれ違いますので、生活をしていくうえで自分にあっているか、子どもを育てる環境に適しているかなど、住んだ後のことを考えて決めることをオススメします。

生野区 賃貸


収納が多い賃貸で片付け上手

 

東成区 賃貸物件を見る時に、いろいろチェックする箇所はあると思いますが、間取りをみていて、収納はチェックしますか?

主婦やファミリー、女性にとってはこの収納って意外に大切なチェックポイントですよね。子どものものや洋服、色々部屋に置いておくなら収納してすっきりさせたいと考えることは多いと思います。

でも、この収納がないと、どうしても部屋がごちゃごちゃしてしまう。

とりあえず新婚で一部屋物置にしていたとしても、子どもが生まれたら、その部屋を子ども部屋にしなくてはいけない。ともなれば、その物置の物が行き場がなくなってしまうことになります。

それを考えれば、処分をしてしまえば簡単なことですが、処分ができていれば、最初からスッキリした部屋になっていますよね。

ということで、やっぱり大切なのは収納です。古い物件になれば、一部屋ずつに押入れがついていたりしますが、新しい物件になると、狭い押入れだったり、一部屋にひとつずつ...とはいきません。最近では廊下に掃除機などを入れる収納がある部屋もありますが、きちんと収納をチェックして片付け上手を目指しましょう。

東成区 賃貸


賃貸物件お気に入りの間取り探し

 

部屋探しで間取りというのは、必ず条件に入ってきますよね。でも、同じ間取りでも面積を見ると、だいぶ違うことがありますよね。部屋は狭いのになぜか広い...その理由のひとつが廊下やトイレ、洗面所の広さもかかわってきます。

マンションタイプで一部屋が6畳も無いと、意外に廊下が長かったり。逆にコーポタイプになると廊下が短いので部屋自体が広かったりします。

賃貸物件を探していて、部屋数を決めている場合は、この面積というのもチェックすることをオススメします。同じ3DKでも広さも違うし、3LDKでもよくみたらリビングが凄い狭いこともあります。

4DKを3LDKにしている場合は廊下の長さは変わらないので、意外に広い3LDKだったりすることもありますが、新築の3LDKだと、廊下が少し長くなる分、リビングや他の部屋が狭かったり。

また全部同じなのに、面積が違う時は、廊下や収納が違うということもあるので、その分収納が多かったりすることもあるので、きちんとチェックして広くてお気に入りの物件を見つけてくださいね。


きちんと聞こう!賃貸入居者情報

 

下見をしている時に色々質問をすると思いますが、入居者についてもきちんと聞いてくださいね。

もし女性なら、男性ばかりの入居者だったら?ちょっと...って思いますよね。

家族で住むのに、周りに子どもがいませんって言われたら?やはりちょっと・・・と思いますよね。

入居者って意外に大切で、中には外国人ばっかりとか、学生ばかりというような場合もあります。

友人宅の隣は外国人家族ですが、何人住んでるの?状態で、訳のわからない言葉の音楽が流れています。そして、網戸になっていることが多いので・・・正直うるさかったりもします。

そんな住んで大失敗にならならいためにも、賃貸物件探しは入居者も大切なポイントなんです。

管理会社ならある程度の苦情や入居者情報は把握していますので、下見の時点で周りをちょこっと観察してみたり、音を聞いてみたり、質問してみるようにしてください。

高齢者の多い賃貸物件なら、逆に自分が騒音になってしまわないように気をつけてくださいね。



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